車内放置防止キャンペーン

8月11日青年部会が毎年行っている子供の「車内放置防止キャンペーン」として、今年度は倉敷市内の組合加入店3店舗にて部会員5名が駐車場の巡回とオリジナルのポケットティッシュの配布を行い、お客様に車内放置事故の撲滅を呼びかけた。

また、ホール責任者には車内放置発見時に車のガラスを割るためのハンマーをプレゼントし、事故を未然に防ぐよう、さらなる注意喚起を行いました。

次代を担う幼い命を、悲しい事故から守るためにも、お客様がお車でホールに来場された際、またお帰りの際に、駐車場内やその周辺で、車内に放置されたお子様を見かけましたら、至急、ホールまたは警察署への通報をお願いします。

幼児の車内放置事故根絶のため、皆様のご理解とご協力をお願いします。

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

新着情報

  1. 伊原木岡山県知事(右)へ寄付金を贈呈する千原理事長 (写真左から) 三澤専務理事、千原理事長、伊...
  2. (左)社会福祉法人山陽新聞社会事業団(江見 肇専務理事)、(右)千原行喜理事長、(奥)三澤幸芳専務理...
  3. セミナーの冒頭、あいさつをする千原行喜理事長2025年10月2日(金)、当岡山県パチンコ・パチス...
  4. 岡山県パチンコ・パチスロ業協同組合(支部、組合員ホール(法人含む))が行った社会貢献・社会還元活動報...
  5. 献血会場にて地元メディアの取材を受ける千原理事長当組合は、1983年(昭和58年)から社会貢献の...

アーカイブ