「令和6年 能登半島地震」被災者支援活動としてホールに募金箱設置

今年1月1日に発生した「令和6年 能登半島地震」により、被害を受けられた皆様に心よりお見舞い申し上げますとともに、被災地の皆様の安全と、一日も早い復興をお祈りしております。

当組合では、現在、この度の災害で被災された方々に対する義援金を募るため、組合員店舗に募金箱設置を呼び掛け、募金活動を行っております。(募金箱設置:本年3月末まで)

皆様からの募金に当組合の善意の箱の基金も加えて寄付を行う計画です。寄付(寄託)先等につきましては、寄付(寄託)後に本HPで報告させていただきます。

店内設置している募金箱に関する説明文

~ご報告~
2024年5月29日(水)、岡山県庁において、皆様からお預かりした募金全額(54万1559円)と、当組合が社会貢献活動等に使用するため昭和49年に設立した「善意の箱基金」の一部を合わせ、伊原木隆太岡山県知事に100万円を寄託いたしました。
募金をしていただきました皆様、支援活動にご協力をいただきありがとうございました。

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

新着情報

  1. 伊原木岡山県知事(右)へ寄付金を贈呈する千原理事長 (写真左から) 三澤専務理事、千原理事長、伊...
  2. (左)社会福祉法人山陽新聞社会事業団(江見 肇専務理事)、(右)千原行喜理事長、(奥)三澤幸芳専務理...
  3. セミナーの冒頭、あいさつをする千原行喜理事長2025年10月2日(金)、当岡山県パチンコ・パチス...
  4. 岡山県パチンコ・パチスロ業協同組合(支部、組合員ホール(法人含む))が行った社会貢献・社会還元活動報...
  5. 献血会場にて地元メディアの取材を受ける千原理事長当組合は、1983年(昭和58年)から社会貢献の...

アーカイブ